クラファンで1000万集めた建設業・解体業の社長が語るFacebook活用の真実【㈱和髙組 YouTube動画】2026年1月28日(水)
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「Facebookってどうなの?」→ 結論:めちゃくちゃ良い(稼げる)
✅ 結論(社長の主張)
Facebookは今、ブルーオーシャン。若者ほどやるべき。
理由はシンプルで、
みんなやってない=目立つ/競争が少ない から。
✅ Facebookが強い理由(社長目線)
① 若者が少ない=目につきやすい
- 若者が少ないから「参入しただけで目立つ」
② お金を持ってる層(40〜60代の経営者)が多い
- その層と繋がれると、ビジネスに直結しやすい
- Messengerで直接やり取りができる
③ “フォロワー数”より「濃い関係」が強い
- Facebookはバズやフォロワーで稼ぐSNSではない
- コミュニケーションで稼ぐSNS
✅ 社長の体験談(説得力の部分)
- 書籍のクラファンで1000万円集まった
- そのうち 800万円くらいはFacebook経由
- 最終日の300万円はFacebookライブで支援が集まった
さらに、知り合いの若手(22歳)がクラファンで
1500万→2000万円集めた
→ 9割がFacebook経由
✅ “SNSで晒すのが怖い人”へのメッセージ
- 「自分の情報を出すのが怖い」「住所・電話を載せたくない」
→ それで止まってる人が多すぎる - ネガティブに「クレームが来るかも」ばかり考えると伸びない
- 伸びる会社は「宣伝のプラスが大きい」と分かってる
✅ SNSの使い分け提案(分かりやすい整理)
- TikTok:若年層向け(面白さ・拡散)
- Instagram:20〜30代に届きやすい
- Facebook:40〜60代の経営者層(ビジネス用)
→ 全世代に届けられる
✅ まとめ一言
Facebookは「おじさんが多い=金脈がある」
若者が飛び込むと可愛がられて、仕事・支援・出会いが増える。


