【衝撃の事実】HP・SNSのない会社信用されてません!【㈱和髙組 YouTube動画】2026年1月16日(金)
まとめ|「ホームページない会社、信用されてません(=滅亡する)」
結論
- ホームページ(またはSNS)で情報発信してない会社は、選ばれない。
- 今は年齢問わず、まず検索して会社の中身を確認する時代。
なぜホームページが必要か(信用の材料)
- 会社の理念や考え方が見えると安心する
例:和髙組は検索すると「他者貢献」の理念がまず目に入って信頼につながる - 社長の顔・スタッフ・現場写真・重機など、実態が見えるほど信用が増す
- 「誰が来て、どんな工事をするか」が分かるのは、発注側にとって大きい
情報を出さない会社は“クローズド(閉鎖的)”で不気味に感じる
- そもそも「営業してるの?潰れてるの?」が分からない
- 仕事の依頼も採用も、最初から候補から外れる
“公開すること”はプラスしかない
- 電話番号やSNSなど情報を開くと、迷惑営業もあるが「断ればいい」
- それ以上に
「HP見ました」「看板見ました」「CM見ました」→ 仕事が決まる
という流れが実際に起きる(入口=導線ができる)
HPがなくても「SNS運用してるならOK」
- ホームページにこだわらなくていい
- Instagram / TikTok / YouTubeなどで発信して検索に出るなら十分
- ただし “何もやってない”のが一番ダメ
一番やばいのは「作ったのに更新してない」
- 実績が2020年で止まってる、などは
「もう動いてない会社?」と思われる - 倒産も多い時代なので、HPの更新が無い=不安材料
地味に痛いポイント:会社名の読みが分からない
- HPがないと読み方が分からず、相手は呼べない
- ふりがなもないのに怒るのは筋違い、という指摘
まとめの一言
ホームページ(or SNS)は現代のデジタル名刺=入口。
“出す・さらけ出す・更新する”ほど信用が増えて、売上と採用に直結する。


