あけましておめでとうございます!元旦!地獄の年賀状フェスティバル!【㈱和髙組 YouTube動画】2026年1月1日(木)
あけましておめでとうございます!元旦、地獄の年賀状フェスティバル!

✅ 要約:地獄の年賀状フェスティバル(2026年1発目)
1) 結論:社長は年賀状が大嫌い(送らない・貰うのも嫌)
- 形式的なテンプレ年賀状は「嬉しくない」
- 正月に大量に届いても“処理に困るだけ”(燃やす=捨てる前提)
2) 年賀状が嫌いな理由=「無駄が多すぎる」
- 紙=資源の無駄(木を切る)
- 配送=燃料の無駄
- 多くはテンプレ印刷で気持ちがない
- しかも“誰も得してない”と断言
3) 一番困るのは郵便局員さん(人手不足×事故リスク)
- 年末はアルバイト増員→事故が起きやすい(冬は滑る)
- 実際に「年賀状を捨てる」などの事件も起きた
- 欲しくもない紙を運ぶために、労力と危険を増やしている
4) SNS・LINEで十分。やるなら“静かに”
- 近況報告はSNS・DM・LINEでいい
- ただしLINEも、グループでスタンプ連投は迷惑になりがち
→ 「一言出たら、長押しリアクション程度で十分」と提案
5) 「年賀状やめます宣言」をハガキで送るのは矛盾
- 年賀状廃止の通知も紙で来る=本末転倒
- “紙ベースの文化は進みを遅くする”と強めに主張
6) FAX文化も同じくらいダメ(遅い・届いたか不明・迷惑)
- 受信確認の電話が増え、時間とエネルギーの無駄
- 電話番号とFAX番号が別で面倒
- 時代に適応しない人は置いていかれる、と辛口
7) 大事なのは「当たり前を疑う」=仕事も同じ
- 例:レシート貼り付けなど“昔からの慣習”は意味があるのか?と考えよう
- 電子化でみんなが楽になる仕組みを作ればいい
→ “みんなが不幸になる仕組み”は早く無くすべき=年賀状がそれ
8) 代案(アイデア):郵便局は「デジタル年賀状」に寄せたら?
- 郵便局が“本物証明付きデジタル年賀状”を作ればいいのでは?
(NFTの話も出るが、要は「本物の証明ができるデジタル」にすれば価値が出る、という発想)
✅ 一言まとめ
年賀状は「資源・燃料・人手」を無駄にして、誰も幸せにならない。
時代に合わせて“やめる勇気”と“アップデートする姿勢”が大事。


