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- 運命の分かれ道!仕事と結婚!社長はどう考える?【㈱和髙組 YouTube動画】2026年1月11日(日)
運命の分かれ道!仕事と結婚、社長はどう考える?
要約(仕事と結婚:社長の考え)
1) 結婚は基本「した方がいい」
- 守るべきもの(家族)ができると、やりがいや責任感が生まれやすい
- とくに社員など「雇われ側」は、結婚や子どもが仕事のブーストになることが多い
2) ただし経営者・リーダーは難易度が上がる
- 経営は時間を使う(飲み会も営業=仕事)
- 家族に寂しい思いをさせがちで、理解がないと揉めやすい
- 経営者同士だとさらに忙しく、子育てとの両立が難しくなる可能性がある
3) 結婚・出産は「モチベが上がるタイミング」になりやすい
- 結婚・子ども誕生などで「家族を守るために稼ぐ」スイッチが入る人が多い
- 逆に離婚・失恋はモチベが下がりやすい(ただし立ち直りは人それぞれで、仕事に逃げて回復するケースもある)
4) 夫婦は“役割が違うだけで両方えらい”
- 「稼ぐ方が偉い」ではなく、子育ては命を預かる超大仕事
- だからこそ、家計や人生設計は“対立”じゃなく“協力”が前提
5) 夫(稼ぐ側)への「投資」が家庭を強くする、という発想
- 旦那さんに工具・資格・免許など“武器”になる投資をすると、現場評価・作業効率が上がり収入アップにつながる
- 「5万投資→10万稼げる」みたいに、稼ぐ力を伸ばす投資が最強という考え
- 投資した事実があると、働き方や成果への要求もしやすくなる(言い分=交渉力になる)
6) 現場のリアル:道具は自前が強い
- 小道具(バール等)は自分のものだと管理でき、紛失や共有トラブルが減る
- 自分で道具や免許に投資して成果を出す人は、手当や評価につながりやすい
- 「くれくれ」より「先に投資して成果→待遇交渉」が筋
結論
- 結婚はモチベにもなるが、立場次第で難しさもある
- 社員は結婚・子育てでブーストがかかりやすい
- 夫婦で“稼ぐ力への投資(資格・工具など)”をするのが、仕事と家庭の両立にもプラス
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