建設業じゃなかったら何してた?社長の意外すぎた『夢』【㈱和髙組 YouTube動画】2026年1月29日(木)
テーマ
「もし建設業じゃなかったら何してた?」→ 夢は変わる。仕事は他者貢献。
✅ 冒頭の答え(もし建設業じゃなかったら)
- 社長:ゲームショップの店長
- ゲームソフトが並ぶ“現物のワクワク感”が好きだった(小学生の頃)
- 中高ではサッカー選手にも憧れた
- さやさやさん:「書く旅人」(旅しながら絵や文章を書く)
✅ この話の本題:夢はコロコロ変わってOK
- 夢が変わるのは当たり前
- 会社も同じで、時代や状況でシフトチェンジが起きる
✅ 和髙組の実例(シフトチェンジ)
- もともとは 足場工事(鳶) がスタート
- お客さんが家を壊しているのを見て
「解体工事おもしろそう」→解体へ拡張 - さらに今は 中間処理(木材を砕いてウッドチップ→エネルギー) へも広がっている
→ 社長はこれを「他者貢献の流れ」と捉えている
✅ 例え話:トヨタも最初は“織物(織機)”だった
- 大企業でも方向転換して成長する
- だから「業種変更」は珍しくない
✅ 仕事・天職の考え方(重要パート)
- 天職は最初から分からない
- 「今の仕事を“天職だ”と思い込めば天職になる」
- 仕事は結局 需要と供給のマッチ
- 誰かの役に立った時点で 他者貢献が発生 → お金になる
- 失敗も積み上げ。後ろ向くな、前を向け
✅ 働き方について(社長の価値観)
- 老後の計画は特にないが、ずっと働きたい
- 働く=嫌々人生を終えるためじゃない
自分のために楽しいことを続けること - ただし
嫌な仕事なら早く辞めた方がいい
✅ 人間関係が一番大事
- きつさや給料よりも「人間関係」
- 人は「誰かの役に立ってる時」が一番楽しい
✅ 最後のメッセージ
- 今夢がない人も悩まなくていい
- 夢は“好きなこと”や“今の仕事”から派生していく
- とにかく挑戦が大事
✅ 一言まとめ
夢は変わってOK。仕事は他者貢献。
今いる場所で“正解にしていく”のが人生。


